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銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業) 銘木椀(薗部産業)
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銘木椀(薗部産業)



価格  円(税抜)



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種類

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けやき 小(¥3,200)
ぶな 小(¥3,200)
さくら 小(¥3,200)
けやき 中(¥3,800)
ぶな 中(¥3,800)×売り切れ再入荷
さくら 中(¥3,800)×売り切れ再入荷
くり 中(¥3,800)
くるみ 中(¥3,800)
なら 中(¥3,800)
けやき 大(¥4,500)
ぶな 大(¥4,500)
さくら 大(¥4,500)


  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    同じものはひとつとしてない、美しい木目が楽しめる銘木椀。写真は「さくら 中」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    木材ならではの優しく温かみのある手触りが、持つたびに安らぎを与えてくれます。同じく銘木でつくられた「めいぼく箸 たがね」とセットで使用。写真の銘木椀は「なら 中」、めいぼく箸は「楢(なら) 大」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    手に馴染み、使うほどに愛着が湧くのは木製ならではの魅力。家族で異なる樹種を選んで、それぞれの木肌や木目を楽しむのもおすすめ。写真は「くり 中」(手前)と「けやき 中」(奥)。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「ぶな 中」にお汁粉を入れて。「中」は味噌汁やお吸い物などを盛り付ける汁椀にちょうどよい大きさです。ウレタン加工が施されているので色ジミなども付きません。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「大」はお粥や雑炊、お茶漬け、丼ものなどを盛り付けて、小丼ぶりのような使い方ができます。写真は「さくら 大」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「けやき 大」にクラムチャウダー、「けやき 小」にサラダを盛り付けました。同じ樹種で揃えて使うと統一感が楽しめます。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「小」はお子様用にも使えますが、ヨーグルトやサラダを盛り付ける小鉢やボウルのような使い方もできます。写真は「ぶな 小」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    樹種や大きさが選べるので、家族で使い分けられます。表面は学校給食の食器でも使われる安全性が確保されたウレタンが塗装され、子供からお年寄りまで安心して使うことができます。写真は手に持っているのが「ぶな 大」、中央奥が「くり 中」、中央手前が「くるみ 中」、右が「さくら 小」。

食卓に優しさと美しさを
使うほどに愛着が湧く銘木のお椀

銘木椀(薗部産業)

日本の銘木を素材に、熟練の職人によってひとつひとつ丁寧につくられた「銘木椀」。美しい木目と木材ならではの優しい手触り、ウレタン塗装による使い勝手のよさが魅力です。
つくっているのは、神奈川県小田原市に工房をかまえる「薗部産業(そのべさんぎょう)」。木工製品・漆器・小田原漆器の製造販売を行なう1949年創業の木工のエキスパートです。

「銘木」とは、希少な樹種であったり、一般的な樹種でも樹齢や模様の美しさで、価値の高い木のことを指します。銘木椀に使われている木材は、「くり」、「けやき」、「くるみ」、「なら」、「さくら」、「ぶな」の6種類。
それぞれに異なる木目の美しさがあり、色味や重さも違います。さらに同じ樹種であっても幹が違ったりカットされた部分が変われば、もちろん木目も色味も異なります。表面に表れた木肌と年輪はそれだけのもの。ひとつとして同じものはない一期一会のお椀なのです。
そして銘木椀は使い続けていくうちに、だんだん深い色味へと変化していきます。自分だけの器を育てていく、経年変化も楽しむことができます。
また貴重な銘木を使ってつくられていますが、普段使いできるのも魅力。ウレタンを塗装することによって、耐熱性を備え、水分の染み込みも防ぎます。スポンジと中性洗剤で洗うことができるので、お手入れの手間もかかりません。毎日の食事で気軽に、その美しさや優しい手触りを味わうことができます。

サイズは小・中・大の3種類。8分目で約180ml入る「小」はお子様の汁椀として、また小振りなボウルとしてサラダやヨーグルトを入れたりできる大きさです。8分目で約260ml入る「中」は、毎日の食事の中で汁椀として使うのにぴったりです。大は8分目で約310ml。たっぷりお汁を飲みたいときや、具だくさんのポトフやシチューを盛り付けたり、お粥や雑炊、お茶漬け、丼ものに使うのもおすすめです。
「小」と「大」は「けやき」、「ぶな」、「さくら」の3種類の中から、「中」は「けやき」、「ぶな」、「さくら」に加えて「くり」、「くるみ」、「なら」の6種類の中から選ぶことができます。

国産の貴重な木材を使ってつくられた銘木椀。その美しさと使い心地のよさは、使うほどに愛着が増し、毎日の食事をより豊かなものにしてくれるでしょう。

details
商品詳細

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    商品のサイズ感です。卓上左が「小」、右が「中」、持っているのが「大」。写真はすべて「ぶな」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    真上から見たところ。左から小・中・大。写真はすべて「けやき」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    商品の真裏。左から小・中・大。中央に樹種が表記されています。写真はすべて「けやき」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    真横から見たところ。左から小・中・大。写真はすべて「けやき」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    同じサイズで積み重ねたところ。きれいに収まり整頓して収納できます。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    大・中・小を順に積み重ねたところ。それぞれがすっぽり収まります。写真はすべて「さくら」。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「小」、「大」は、「けやき(欅)」、「さくら(桜)」、「ぶな(橅)」の3種類。
    「中」は、そこに「くり(栗)」、「くるみ(栲)」、「なら(楢)」を加えた6種類からお選びいただけます。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    商品は箱に入った状態でお届けします。中には使い方について書かれたリーフレットが入っています。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
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  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

バリエーション

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「けやき」:ケヤキ並木などの街路樹で馴染みのある樹種。赤味や黄色味が強く光沢も感じられ、明るい雰囲気を醸し出します。またほどよい堅さと重さがあり、触り心地はすべすべしています。色の幅が広く個体差が出やすいのも特徴です。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「けやき」の個体差。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「ぶな」:さらりとした触り心地と、明るく黄色味がかった肌色のような色味が特徴。木目も淡くナチュラルな雰囲気です。曲木加工に向いており、家具の素材によく使われます。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「ぶな」の個体差。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「さくら」:ほんのり赤味がかった色味と、しっとりとした感触、滑らかな曲線の木目が魅力です。また木の中心部分と樹皮に近い外側で色が異なり、ツートン模様がはっきり出やすいのも特徴。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「さくら」の個体差。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「くり」:淡く落ち着いた色味の中にはっきりとした木目があり豊かな表情。手にすると微かにその木目の凹凸も感じられます。堅く丈夫で水にも強く耐久性があります。そのため昔から建築資材として重宝されてきました。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「くり」の個体差。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「くるみ」:家具などでは「ウォールナット」として馴染みのある樹種。日本のものは淡く優しい風合いでスモーキーな色味です。木目は深い褐色のグラデーションが特徴的です。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「くるみ」の個体差。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「なら」:どんぐりの実が生るならの木。裂けにくく堅いのが特徴です。また密度が高くどっしりとした重さがあります。ウィスキーの樽として使われることでも有名。色味は黄色味があり明るく、線状の木目が細かく入っています。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)

    「なら」の個体差。

  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
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  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
  • 銘木椀(薗部産業) めいぼく椀(SONOBE)
ブランド
薗部産業(日本)
サイズ
小:約φ10.5×6cm
中:約φ11.5×6.8cm
大:約φ13×7.4cm
容量
小:約180ml(8分目)
中:約260ml(8分目)
大:約310ml(8分目)
重量
けやき 小:約110g
ぶな 小:約100g
さくら 小:約105g
けやき 中:約165g
ぶな 中:約140g
さくら 中:約130g
くり 中:約115g
くるみ 中:約125g
なら 中:約170g
けやき 大:約185g
ぶな 大:約175g
さくら 大:約160g
※重さは同じ木材でも、かなりのバラつきがあり、数十グラム異なることがあります。
あくまで各木の重さの傾向を見るための参考としてご覧ください。
素材
生産国
日本
備考
電子レンジ、食器洗浄機、オーブンでは使用できません。

brand
ブランド紹介

薗部産業

1949年設立。神奈川県小田原市を拠点に、日本のうつくしい木を使った食器を数多く手がけています。1996年には代表作のひとつ「銘木椀」がグッドデザイン賞を受賞。1987年には輸出入部門より独立した「クラフト木の実」社を設立。海外の人たちにも木のうつわや道具のある暮らしを提案しています。

attention
ご購入前に知っておいていただきたいこと

素材の特性上、製造工程で生じる以下のような点がございますが、メーカーの品質基準をクリアした商品になります。また、当店にて再度検品を行った製品をお客様にお届けしております。下記のことを製品仕様としてご了承いただきました上で、ご購入下さいますようお願いいたします。

  • 木目にツートン模様が見られる場合がございます。

  • 傷のような木目が見られる場合がございます。

  • 黒ずみのような木目が見られる場合がございます。

  • 目立つ木目が見られる場合がございます。

  • 黒点のような木目が見られる場合がございます。

  • 斑点のような木目が見られる場合がございます。

  • 黒点が見られる場合がございます。

  • 白い傷のような木目が見られる場合がございます。

  • 線ような木目が見られる場合がございます。

  • シミのような木目が見られる場合がございます。

  • かたちに若干の歪みが見られる場合がございます。

【さくらとけやきのお椀について】
・「さくら」と「けやき」は、上の写真(左から1、2枚目)のように、木材の色の濃淡がはっきりと分かれているものもあります。
木材の中心の部分を「心材(しんざい)」、外側の部分を「辺材(へんざい)」といい、基本的に、どの木材も「心材」は色が濃く、赤茶っぽい感じに、「辺材」は色が薄く白っぽい感じになりますが、 特に、桜と欅は、「心材」と「辺材」の濃淡の差がはっきり現れることの多い木材です。
木材のどの部分を使うかによって、色の濃淡があるものとないものがございますが、ご理解の上、天然の木材との一期一会の出会いをお楽しみください。

【すべてのお椀について】
・ 天然の素材を使い、一つ一つ手仕事でつくられているため、木肌の表情(色や模様など)はすべて異なり、サイズにも多少の差があります。また、底部分に、わずかながたつきが見られることがあります。
・ 製造工程上、小さな凹みが見られることがあります。
・ 銘木椀は、ウレタン塗装で仕上げをしております。においが気になられたときは、箱から出し、風通しのいい場所で数日間そのまま置いていただくと気にならなくなります。
・ はじめての使用の際には、いきなり熱い物を入れず、最初にぬるま湯を入れ、2〜3分してからこぼして、椀をならしてください。
・「けやき」は素材の特製上、独特の木のにおいがある場合があります。気になる場合は、90℃のお湯を縁まで入れて、1分待ってから流してください。この工程を何度か繰り返すと、においが薄まります。
・ メーカーの品質基準をクリアしたもののみ販売しております。また、当店でもさらに検品を行った後に、お客様にお届けしております。

【使用上のご注意】
・ 電子レンジ、食器洗い機、食器乾燥機はお使いになれません。また、直射日光、直接空調のあたる場所、熱いレンジの側などに置かないでください。退色、歪み、変形、ひびなどの原因になります。
・ 沸かしたての100度に近い熱湯を注ぐと椀が歪む可能性があります。これは、椀の中にある残留水分(10〜15%位で、季節によって上下して形状を維持する水分です)が100度近い熱によって蒸発してしまうためです。一度、蒸発した残留水分は、水漏れがしないように塗装されていますので、通常では簡単には水分が戻りません。万一、歪みがおこってしまった場合には、上記の事に注意してお使いいただければ、3〜6ヶ月くらいかかりますが、椀のかたちが戻ります。
・ ご使用後は熱湯につけたり、水などへの長時間のつけ置きはさけてください。水かぬるま湯で、やわらかい布やスポンジで優しく洗い、こすりすぎないようにしてください。塗膜が剥がれる恐れがあります。食器用洗剤もお使いいただけますが、クレンザーなどを使うと傷がつくことがありますのでご注意ください。

staff recommend/スタッフも愛用しています

かれこれ7〜8年使っているさくらとぶなの銘木椀。すべすべの肌触りやお味噌汁を飲むたびに感じる木の器ならではの温かみは、今も変わらず顕在です。口の部分や高台など、ウレタン塗装が取れてきてしまったところもあるので、そろそろ2代目に代替わりさせようかと思っています。次はくりとくるみにしようかな。(スタッフ ワクイ)